JUN CORPORATION iso9001









株式会社ジュンコーポレイションはガスインジェクション技術の圧倒的 No.1をめざす、プラスチックの射出成形メーカーです。





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品質マニュアルの改訂履歴























2014年12月17日 品質方針の改定
「かんぺきな設備で、かんぺきな金型で、かんぺきな原料で、かんぺきな条件で、かんぺきな人材で、かんぺきな品質を維持します。」 原料と人材を追加しました。

2014年3月 審査機関の変更
審査機関をIntertekに変更。 マンネリ化した審査では弊社の成長につながらないと思っていた… 変更した感想としては、審査するポイントや目的が明確で弊社にはあっていると感じた。維持費が半分以下で済むのが最大の魅力。

2012年12月1日 品質方針の改定
「かんぺきな設備で、かんぺきな金型で、かんぺきな条件で、かんぺきな品質を維持します。」
これは行動指針でもあり、具体的かつ根本要因を追究していけるよう配慮した。


2008年 規定文書を大改造
各課の仕事マニュアルが規定文書となるように組織別に構成した。例えば品質管理課にはこういう仕事や責任があって、それは誰がどのように対処していくのか・・・実態に合わせた文書に改定しました。

2008年10月20日 品質方針の改定
「お客様に不便をかけません。」 より顧客満足を追求するため「迷惑」から「不便」をかけないに変更した。


2006年12月12日 維持審査にて
ISO審査員に「こんなマニュアルははじめて見ました。」 「非常に優しい表現で読みやすく、それでいて要求事項は抜けていない。」 「売ったらどうですか。」とお褒めいただきました。いっそう改善していきたいと思いました。


2006年4月15日(改定5) 実態に合わせて改定
当社独自の改善活動が、実はISO9001そのものだと気づき、さらに環境活動(EA21)も盛り込んで集約した。普段通りの実態に合わせたことにより、審査前の準備をいっさいせずに済むようになった。また、改定する過程で毎日、数行づつ社内回覧し全社員が理解できるようにしたことで、全社員がマニュアル作りに参加することができた。

2005年7月1日 品質方針の改定
「お客様に迷惑をかけません。」
 単純明快な誰でも覚えられる短い文章とした。

2004年5月21日(改定3)
社員の読解力レベルを考え、説明文を追記したりして、わかりやすい表現に変更した。
例えば、 「顧客」→「お客様」 、 「継続的改善」→「どんどん良くする」

2003年12月1日(改定1)
①年配の人にも読みやすく、文字をやさしく、大きく。
②余計な罫線や枠を削除し、やわらかい印象に。
③15の規定文書を、マニュアルに盛り込んで4つにし、マニュアル21ページ。
④各課で使う原紙集(様式集)を後半に添付。
⑤ISOの言葉遣いも分かりやすい言葉に置換えて作りました。
⑥又、マニュアルは一冊のみでコピーがありませんので改訂も簡単。

2001年6月18日 ISO9001の認証取得
社員が読む気にもならない難解な品質マニュアルが完成していた。 まさに審査員用のマニュアル… 審査のために1か月前から徹夜騒ぎ… 顧客軽視も甚だしい。 品質方針は「お客様の満足を得るために、私たちが責任をもって、現場で製品を作りこみます。」 当時の品質方針はどこのを見てもこんな感じだった。が、社員に理解できるのか…